bargaining
交渉 / 値切り交渉をする
自動詞[U] 不可算名詞
過去形: bargained過去分詞: bargained現在分詞: bargaining
この言葉は、戦略的な緊張感や妥協という強い意味合いを持っており、双方が妥協点を見出すまで押し引きを繰り返す、まるで綱引きのような光景を連想させます。蚤の市のような日常的な場面でも使われますが、企業間の契約や政治的な駆け引きなど、利害関係が大きい状況での戦術的なやり取りを表現する際にも頻繁に用いられます。
名詞として使う場合、交渉という一般的なプロセスや活動を指すときは、通常、数えられない名詞として扱われます。そのため、この意味で複数形にすることはありません。複数の交渉が行われたと言いたい場合は、bargainings とはせず、several rounds of bargaining(数回の交渉ラウンド)や different bargaining sessions(異なる交渉の場)のように表現します。
Refers to the general activity or process of negotiation.
意味
名詞交渉
取引や合意の条件を決定するための協議プロセス
The two companies entered into intense bargaining over the merger price.
二社は合併価格を巡って激しい交渉に入った。
自動詞値切り交渉をする
[doing ~]
互いに納得できる価格や条件に達するために話し合いを行う
They spent an hour bargaining over the cost of the antique rug.
彼らはアンティークの絨毯の価格について一時間かけて値切り交渉をした。