drum
太鼓、円筒形容器、叩く
他動詞自動詞[C/U] 両方
複数形: drums過去形: drummed過去分詞: drummed現在分詞: drumming
この言葉は、リズムの繰り返しや振動という感覚を呼び起こします。楽器を指す場合でも、あるいは緊張による癖を指す場合でも、そこには一定の脈動するようなリズムが伴っており、それが活力を与えたり、あるいは苛立たせたりすることがあります。 機械的または工業的な意味では、音楽から実用性へと視点が変わります。ここでは、出る音ではなく物体の形状に焦点が当てられます。これにより、音楽としての太鼓が持つ芸術的なエネルギーと、貯蔵用の樽が持つ重々しく静的な存在感との間に、鮮やかな対比が生まれます。
Countable when referring to the instrument or the container. Uncountable when referring to the rhythmic sound produced by drumming.
意味
名詞太鼓
中空の円筒の上に膜を張って叩いて音を出す打楽器
"The drummer played a steady beat."
太鼓奏者が一定のリズムを刻んだ。
名詞円筒形容器
主に油や化学薬品を入れるための円筒形の容器
"The garage was full of empty oil drums."
車庫の中は空の油樽でいっぱいだった。
他動詞叩く
[someone][something]
太鼓を叩くか、あるいはリズムに合わせてコツコツと音を出す
"He drummed his fingers on the table."
彼は机の上で指をトントンと叩いた。
自動詞鳴り響く
太鼓のようなリズムのある音を出す
"The rain drummed against the roof."
雨が屋根を激しく叩いた。