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refusal

拒絶 / 断り / 却下
名詞
複数形: refusals

相手の申し出や要求、あるいは招待などを受け入れない意思を示す際に使われます。単にいいえと言うだけでなく、強い意志を持って拒絶する場合や、公式な手続きとして却下する場合など、文脈によってニュアンスが異なります。 拒絶のニュアンスと使い分け refusal は、個人の感情的な拒絶から、組織的な決定による却下まで幅広くカバーします。例えば、友人からの誘いを断るような日常的な場面から、政府がビザ申請を却下するような厳格な場面までで使用されます。 個人的な拒絶: 相手の提案や助けを断る場合。例:refusal of help(助けの拒絶) 公式な却下: 申請や要求が正式に認められない場合。例:refusal of a visa application(ビザ申請の却下) 類義語との違い denial と混同されやすいですが、意味が明確に異なります。refusal(これからすることを)断る、拒否するという未来に向けた行動や意思を指しますが、denial(過去に起きたことや事実を)否定するという真偽に関する主張を指します。 refusal:申し出を断る(例:結婚の申し込みを断る) denial:容疑を否定する(例:罪を否定する) 文法的な注意点 名詞として使われるほか、動詞 refuse の名詞形です。特定の何かを拒否することを表す場合、refusal to do(〜することの拒絶)や refusal of something(〜の拒絶)という形をとります。

意味

名詞拒絶

何かをすること、受け入れること、または許可することを望まないことを示す行為

"His flat refusal to apologize surprised everyone in the room."

彼が謝罪をきっぱりと拒絶したため、部屋にいた全員が驚いた。

名詞断り

申し出、依頼、または招待を辞退すること

"The company received a formal refusal of their merger proposal."

会社が合併案を断ったことで、株価の下落を招いた。

却下

要請や申請を拒否するという、正式または公式な決定

申請者は大使館からビザ申請の正式な却下通知を受けた。

関連語

Last Updated: June 18, 2026Report an Error