clink
チリンと鳴らす / チリンと鳴る / チリンという音 / 刑務所
他動詞自動詞名詞
複数形: clinks過去形: clinked過去分詞: clinked現在分詞: clinking
clinkは、主にガラスや金属などの硬い物体が軽くぶつかり合った時に出る、高く鋭い音を表現する言葉です。日本語のチリンやカチンという擬音語に近い感覚で、心地よい音から、不意に鳴った小さな音まで幅広く使われます。
意味
他動詞チリンと鳴らす
[~ something]
二つのガラスや金属をぶつけ合わせて、高く鋭い音を出すこと
They clinked their glasses together to celebrate the victory.
彼らは勝利を祝ってグラスをチリンと合わせた。
自動詞チリンと鳴る
主にガラスや金属の物体が触れ合い、高く鋭い音がすること
The keys clinked in his pocket as he walked.
彼が歩くたびに、ポケットの中で鍵がチリンと鳴った。
名詞チリンという音
二つのガラスや金属がぶつかった時に出る、高く鋭い音
A sudden clink of ice against the glass broke the silence.
グラスに当たった氷の突然のチリンという音が、静寂を破った。
名詞刑務所
刑務所や拘置所を指す口語的な表現
He spent two years in the clink for a crime he did not commit.
彼は犯していない罪で、二年間刑務所にいた。