sieve
ふるい / 穴だらけのもの / ふるいにかける
名詞他動詞
複数形: sieves
物理的な道具としての sieve は、網目や穴を利用して粒子を分けるふるいや漉し器を指します。料理で小麦粉のダマを取り除いたり、砂利から砂を分けたりする際に使われる道具です。
意味
名詞ふるい
粗い粒子を細かい粒子から分けたり、液体から固形物を漉したりするために使用する、網目状または穴あきの底を持つ器具
"She used a fine sieve to remove lumps from the flour."
彼女は小麦粉からダマを取り除くために、目の細かいふるいを使った。
名詞穴だらけのもの
効果が不十分なため、情報や液体を簡単に漏らしてしまう人や物
"My memory is like a sieve; I forget everything immediately."
私の記憶力はふるいのようにひどいもので、すぐにすべて忘れてしまう。
他動詞ふるいにかける
[~ something]
物質をふるいに通して、大きな粒子から小さな粒子を分ける
"Sieve the cocoa powder into the mixing bowl."
ココアパウダーを混ぜ合わせるボウルにふるい入れてください。