peer
同等者 / 凝視する / 覗き込む
自動詞他動詞[C] 可算名詞
複数形: peers過去形: peered過去分詞: peered現在分詞: peering
名詞として使う場合、社会的または職業的な対称性が強く意識されます。法的な場や学術的な場面で、公平な基準や共通の専門知識レベルを示す際によく使われ、例えば専門家による審査のような概念に代表されます。
これは、上下の階級関係ではなく、対等な横の関係であることを意味しています。
Countable when referring to an individual of equal status, such as a colleague or a fellow noble.
意味
例文
They are peers.
彼らは同等者同士だ。
句動詞
peer into
空間や物の中を注意深く覗き込むこと
彼女は水があるかどうかを確認するために、古い井戸の底をじっと覗き込んだ。
peer through
半透明なものや遮るものの向こう側を注意深く覗き込むこと
探偵は部屋を観察するために、鍵穴からじっと覗き込んだ。
peer out
空間の中から外に向かって覗き込むこと
子供は誰が来たのかを見るために、カーテンの後ろからじっと覗き込んだ。
peer over
縁や障害物越しに覗き込むこと
彼は隣人が何をしているかを見るために、柵越しにじっと覗き込んだ。
peer at
特定の物を目を細めて凝視すること
宝石商は拡大鏡を通してダイヤモンドをじっと凝視した。