particular
/pəˈtɪkjələ/
人の気質について使う場合、この言葉は強迫観念に近いほどの精密さを追求する様子を表します。特定の配置や品質でなければ受け入れられないという厳格な基準を持っていることを意味し、社会的な交流や仕事上の協力関係において、緊張感を生じさせることがよくあります。
記述的な意味では、大きな集団の中から一つの特定の項目を切り出す役割を果たします。視点を全体的なものから正確なものへと移し、会話の範囲を単一の識別可能な詳細へと絞り込む言語的な指針として機能します。
💬日常会話
Your mother is being way too particular about the guest list.
お義母さん、招待客のリストにこだわりすぎじゃない?
I JUST WANT TO MAKE SURE THE RIGHT PEOPLE COME DEAR
あなた、適切な人が来るようにしたいだけなのよ!
意味
細部にまで細心の注意を払う、あるいは非常に好みが激しい状態。または、特定の、あるいは明確に区別される様子
She is very particular about how her coffee is made.
彼女はコーヒーの淹れ方にとてもこだわりがある。
例文
I am not being particular, I just hate cilantro!
こだわりがあるわけじゃないよ、ただパクチーが嫌いなだけ!
He is so particular about his desk layout.
彼はデスクの配置にすごくこだわりがある。
Is there a particular reason you are late again?
また遅刻されたことに、何か特別な理由があるのでしょうか?
You are way too particular about the font size!
フォントのサイズにこだわりすぎだよ!
I have no particular preference for the hotel.
ホテルについては、特に希望はない。
Look, I'm just particular about who touches my tools.
いいか、俺は誰に道具を触られるかにこだわりがあるだけだ。
Are you looking for a particular brand of wine?
特定のブランドのワインをお探しですか?
She is incredibly particular about her morning routine.
彼女は朝のルーティンに信じられないほどこだわりがある。
Wait, did you mean this particular folder or that one?
待って、この特定のフォルダのこと?それともあっちのこと?
Stop being so particular and just pick a movie!
そんなにこだわらないで、さっさと映画を選んでよ!