rime
霧氷 / 韻 / 霧氷を付ける
名詞他動詞
過去形: rimed過去分詞: rimed現在分詞: riming
意味
名詞霧氷
過冷却された霧や霞が表面で凍結して形成される、小さな氷の結晶の被膜
"The windshield was covered in a thick layer of white rime."
木の枝が厚い白い霧氷に覆われていた。
他動詞韻
[~ something]
単語間の音の対応や、詩の行末の音の一致を指す、韻という言葉の古風または詩的な綴り
"The freezing mist began to rime the branches of the pine trees."
詩人は最終連にふさわしい完璧な韻を見つけようと苦心した。
霧氷を付ける
表面を霧氷で覆うこと
凍りつくような霧が車のフロントガラスに霧氷を付け始めた。