guava
グアバ
/ˈɡwɑvə/
[C/U] 両方
複数形: guavas
guavaは、熱帯地方で広く栽培されている果実を指します。日本語ではそのままグアバと呼ばれます。味や香りの特徴が強く、フレッシュな状態で食べるだけでなく、ジュースやジャムなどの加工品としても世界中で親しまれています。
味と香りのニュアンス
この果実は、種類によって白色や桃色の果肉を持ち、特有の強い芳香(ムスクのような香り)があるのが特徴です。英語でfragrantやaromaticという言葉と共に使われることが多く、単に甘いだけでなく、エキゾチックで濃厚な香りを伴うニュアンスが含まれます。
利用シーンと表現
日常会話や料理のレシピなどで使われることが一般的です。例えば、トロピカルフルーツの盛り合わせや、スムージーの材料として言及されます。また、地域によってはguava paste(グアバペースト)のように、濃厚な凝縮物として表現されることもあります。
正しい例: fresh guava(新鮮なグアバ)
正しい例: guava juice(グアバジュース)
Countable when referring to the individual fruits sitting in a bowl. Uncountable when referring to the fruit as a flavor or a mass of pulp used in cooking.
意味
名詞グアバ
黄緑色の皮と、小さな種を含む甘く香りの良い白色または桃色の果肉を持つ熱帯の果実
The fresh guava has a distinct, musky aroma.
新鮮なグアバには、独特のムスクのような香りがある。