sugarcane
サトウキビ
[C/U] 両方
この言葉からは、熱帯の暑さや青々と茂る広大な農園の風景が連想されます。植民地時代の歴史や産業的な農業との結びつきが強く、台所にある精製された白い砂糖ではなく、素材そのままの土っぽい甘みを想起させます。 料理や感覚的な文脈では、繊維質で汁気の多い質感を表現します。単なる砂糖とは異なり、植物としての起源や、茎を噛んだり押し潰したりしてシロップを抽出するという物理的な行為に重点が置かれています。
Countable when referring to individual stalks of the plant. Uncountable when referring to the crop as a mass of agricultural produce or the raw material for sugar.
意味
名詞サトウキビ
砂糖やエタノールを製造するために用いられる、背の高い多年草
"The farmers are harvesting sugarcane in the fields."
農家の人たちが畑でサトウキビを収穫している。